おなかいたい
- 2009/12/03(木) 08:09:34
みなさん、こんにちは。
朝から腹痛で苦しんでおります。
昨日、路上の犬のフンを自転車で2回も踏むという有り得ないことありまして、きっとその呪いだと思います。
ええ、路上に突然と現れる犬のフン、幼少のころから、彼らには苦しめられていますが、あれは、きっと テロ行為です。
ええ、犬の糞は、テロリストです。
という感じです。12月出だし。
と言うことなんですが、本日から東京のほうでZINEイベントが催されるようです。3,4,5日の3日間。
東京ブックフェア4回目 at 新宿
↑ 詳しくは上記をクリック!!
いろいろと万置きオッケーだったり、その場で作るとかいうのもあったりして、楽しそう。最終日は、ゲストを迎えての大パーティ。なおさら面白そう。
いつも、東京の情報を見ては、関西と比較してしまう僕ですが。
どうなんでしょうか?東京は。関西と比べると絶対に 総合的な層が厚いし、熱気もあると思うのですが、関西地方も何かパッとするような感じになってほしいなあ〜というか、みんなで関西パッとする!!
と、ペンアンドペーパー4回目のミーティング 6日開催です。
参加希望の方は、ご連絡ください。
よろしく!!
チュー
- 2009/12/01(火) 21:19:48
あなたのそのブ厚い唇で
ぼくにブチュっと
チューして下さいっ!!!!
<今日の一冊>

「9・11」 ノームチョムスキー
昨日の夜、ブックオフで105円で購入。
ノームチョムスキーさんはチョー好きーですが、
全面的に105円で良いレベルでした。
知識人と言う人は皆そうですが、簡単に言えば済むことを、意味無くこねくり回すので嫌いです。しゃべりたがり何でしょうか?
簡単に言うと
「アメリカおかしい、みな気付け!」
という本です。1行で済んでしまいましたね。
きっと翻訳家さんの訳文の影響もあるんでしょうけれど。
なんか、眠たかったです。
そういうわけで、テレビ観ない生活ですが、これだけは毎週みる
NHK「爆笑問題の日本の教養」
今から見ます。エンターテイメントしながらも、きちんと多く考えるキッカケのある番組です。
結論までの自己主張を長々話すより、考える問いかけをする方がよっぽど大事だと思います。僕は。
答えは A です!
って言われるより。
答えは A でしょうか?
の方が、すさまじく スリリング。
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台湾ヒップホップ
- 2009/11/30(月) 23:29:48
みなさん。
こんばんは。
KLF,最新原稿作成 ひやゃ〜っ!!ってなっております。
22日締切にして無理込みで詰め込んでおりますが、どうなるんでしょうか?
正直、出すだけならば、いつでも(今にでも)出せるんですが、気持ちがマックスまで張りつめません。で、張りつめた気持ちが無いもんは大概読んでても面白くないもんです。
僕の性格をお知りの方はおわかりでしょうが、基本、あとは野となれ、山となれ な性格です。適当に口でフカして、適当に何でもやってしまう(この「やる」っていうのが、実は大事なんですが)感じですが、失うものがないとでも言うのでしょうか?得るものもありません。
と、今 暇なのでペン&ペーパー3回目に配布したイベント用フリーペーパーのKLF原稿ページ見返してたら、
「ありえない誤字、脱字をめちゃくちゃ発見。」
冊子お持ち帰りになられた方すいません。大変 読みにくいかと思われます。誤字脱字どころか、日本語自体が完全に間違っておる次第です。 「なぬ?」となる箇所は、おそらく誤字と言うよりも、誤文に近い形で丸ごと間違えております。そのままでは、どう読んでも読解できるレベルではございません。
適当に自分の心の中の言葉に置き換えてお読みください。そっちの方が何だか素敵です。
というわけで〜、
<今日の1枚>

「EXODUS」 Chang Jui -chuan (張睿銓)
夏の台湾にて、旅先のレコ屋で出会った音源。
日本では情報も無く、なかなか音源が手に入らないというか、耳にする機会もない台湾ヒップホップ盤です。
ジャケットからも察せるように、手に取った音源の内容は、やはり政治的な詩を綴るPOLITICAL RAPPER。
台湾の大学英語教師であり、英語と台湾語を混ぜた曲が多く、台湾の政治や自国の現状をテーマにした真摯な歌が強烈です。
ヒップホップの一番スリリングだった時代であるオールドスクールやミドルスクール様式の古き良き荒々しいサンプリングネタ元を重視するトラックが主流になっている中、サンプリングしているとはいえ、ネタ元に縛られないトラック作成が少しポップス的で幅広く聴こえます。
マイスペースで楽曲が聴けるようなので、こちらから
↓
Chang Jui -chuan myspaceサイト
京都と同じく、台湾では古都である南部地方、台南出身MCで、台南の音楽性が色濃く出ており、一見、台湾の音楽と聞くと、中国的な楽曲を思い浮かべてしますが、台南は、打楽器中心のポリネシア系の音楽が意外と多い。
台湾南部になると、緯度が東南アジア圏の方が近いわけで、中国文化より、どちらかと言うと東南アジアの音楽文化が台南には融合されており、何だか不思議な楽曲であるヒップホップ。
とトラックが台湾南部の音楽性を尊重しているだけでなく、言葉が重要で、台湾語でラップしているのも注目です。(台湾には現代中国語でなく、日本で言う沖縄やアイヌ訛りのような、現代中国語とはまったく異なる台湾原住民独特の中国訛りが台湾には存在)
台湾で日本占領時代の台湾日本文学を研究しているフゲちゃんに聞いたのですが、この原住民台湾語というものは、口承的な伝承だけの形でしか現在は残されておらず、台湾国内で、この台湾語という言語を、未だに文語化、体系化されていないそうです。
近年台湾国内で、この台湾語を話せる人が少なくなって来たことに焦りを受けてか、消えゆく台湾語をきちんとした文化として後世に残そう!ということで、ようやく学問言語研究としての対象とされ、研究が現在進められているそうです。
このChang Jui -chuan という台南ラッパーは、そういう意識なのかはわかりませんが、台湾語でラップするという姿勢が、なかなか好感持てます。
この台湾語のパート、発音だけでは、現代台湾人でもヒアリングだけではなかなか理解できないらしく、歌詞カードには、現在研究がすすめられている最新の言語訳として、台湾語から中国語への翻訳リリックが載せられているそうです。
僕には、中国語ともにまったくヒアリングできませんが、フゲちゃんのお友達で、この台湾語研究をしている人がいるらしく、Chang Jui -chuanから研究者の彼に歌詞カードへ台湾語を起す作業の依頼があったそう。
僕はこの歌詞カードを見ても完全には理解できませんが、中国語とはいえ、やはり漢字が多く使われているため、なんとなく想像で分かった気でおりますが、台湾愛に溢れた自身お心情を吐露しながらも、政治の歪みや道徳の規律をテーマに、それは、何なんだ!という問いかけが歌詞には多く見受けられます。(台湾独立を掲げる民進党に対する情報操作や政党弾圧、中国政府寄りの国民党が大多数を占める議会など、日本でも今年行われた台湾総選挙の特集はニュースで取り上げられていました。)
大昔、NYで
「ラップは、エデュケーションなんだ!」
とラップしたのは社会派ラップの先駆者 KRS-ONEですが、彼と同様、この台湾の社会派ラッパーChang Jui -chuanも、見せかけや表層的ではない、本気でラップしているんだ という姿勢が、中国語が分からずとも、ビシビシ伝わってくる音盤です。
台南の地方音楽を取り入れ、さらに消えゆく台湾語でラップする。
ヒップホップは単なる娯楽音楽だという認識なのか、全世界どの国でも、商業音楽ヒットチャートを、コマーシャルなヒップホップ風グループが上位を占めている各国の現状です。(アメリカ、UKはちょっと違うけど)
もちろん、娯楽として機能するヒップホップを、体全体で楽しむことは、非常に大切なことですが、娯楽として間口が広いヒップホップから、聴き終わると少しだけ、自己に何か問題意識が芽生えるような、そういうキッカケを起こす起爆剤的なラップが僕は好きです。
何も知らない台湾の文化の一部分を、僕はこのアルバム1つから沢山感じ取ることができました。
台湾滞在中、このアルバムを購入してフゲちゃんの部屋で聴いていたのですが、翌日、乗った電車内で僕の前に座っていた50代ぐらいの主婦の方が、娘さんと、このアルバムの歌詞カードだけ2人で神妙な面付きで読まれていてビックリした事がありました。
日本でラップの歌詞カードを、世代問わず、読んでいる人を僕はまだ見たことがありません。
ええ、ラップの歌詞カードで無く、もうそれは読み物までになって破壊力が増しているということです。
日本の社会派と名乗るラッパー、頑張ってほしい。どの国にも、本気で想いをラップにぶつけてる奴は居るぜ!!
K−DUB SHINE 立ち上がってくれ!!
- 音楽
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もう今年終わり月じゃん!
- 2009/11/29(日) 19:18:34
みなさん、こんばんは。
kanameです。
昨日は10万トンさんの映画イベント行ってまいりましたが、深夜イベントすごすのがキツい体調不良中です。酒の飲み過ぎで、ただいま頭痛、腹痛の嵐。
途中、眠気と飲み過ぎによる吐き気のため、持参した寝袋で、ゆっくりと寝ねがらミッドナイトシアターモードでみようと!と思ったのですが、寝袋が雪山でも寝れてしまう高性能寝袋。店内で寝袋では暑すぎたため、比較的寒い店先の廊下で寝てしまいました。みなさんご迷惑おかけしました。すいません。
結果、爆睡してしまい、深夜枠の作品が鑑賞できず、アホなKANAMEです。
ですが、見た作品はどれも面白く、僕も急に映像作品やってみたい!と火が付いてしまいました。でも、どうやってショートムービー作るのかわからないので、作り方 今度教えて下さい。
と言う話と、明後日から12月突入でビビってきました。
2009年最後の月とはいえ、22日にまでに、やらなければいけないTO DOリストを作成してみたら、過密的な殺人スケジュール。かなり毎日の時間をタイトに使って行かないと、充実した時間は過ごせなさそうです。
最近、このブログの存在は何なのか?と疑問に思う事しばし。
どんどん、日記的な雑記手帳になっております。
白鵬全勝優勝おめでとう。
では、また。
まよまよ迷う
- 2009/11/28(土) 00:23:20
こんばんは。
kanameです。
ムカムカする事 多発で イラついております。
KLF、やはりここに来て、自分の技術と言う点において、情けなくなって参りました。絵も描けませんし、レイアウトとか言われたら、創刊号、2号が僕のマックスレベルです。収録予定曲も、作曲とか言われたら、フニャフニャになります。
頑張ってイラストレーターとか触っておりますが、結局マイクロソフトのワードで事足りてしまい、高性能ソフトの多機能を無理やり使ってしまうものの、どうも仕上がり、自分の気持ちとしっくりきません。特に僕みたいな何もできない人間が、パソコンソフトの恩恵を受けると、ものすごい事を自分は成し得てしまったようで、気分は上がるのですが。
大昔、伝統 早稲田大学のラグビー部が、低迷していた時代、新監督が、
「自分の苦手な事ばかり克服する練習をするのでなく、自分の得意な事を伸ばす練習をしなさい。」
と言って、早稲田ラグビーは、ものすごく強いチームに変わったそうです。
隣の芝生がよく見えて、自分にもああいう事が出来ればなぁ
と思うより、あんたの大切に出来ることは、何なんだい?
という話。
4冊いっとく?
- 2009/11/27(金) 00:32:37
こんばんは。
kanameです。
12月22日発売のKLF最新号2冊、バックナンバーなしもどうかと思うので、
ここは、
思い切って、創刊号、2号の改訂版作業も一緒にやっちゃおうか〜と思とる感じですが、確実に暴忙スケジュールになりそうで、どうしようか?
22日は、最新号だけで良いかな?
今日はレコード紹介しようと思いましたが、頭痛が激しく。もう寝ます。
ツイッターの楽な つぶやき 影響からか、楽なほう、楽なほうへ流れてしまうのが良くない感じ。
ブログねえ・・・・、ここ最近、ブログという言葉すら感じて来なくなった。
イカンデスネェ〜。
新規取り扱い協力店情報
- 2009/11/24(火) 23:20:56
みなさん、こんばんは。
紅葉満開 観光客満開シーズンですね。雨降ってますけど京都市内。
しばらくKLF営業停止しておりますが、
<新規取り扱い協力店情報>
奈良県 リトルプレス、ZINE専門ウェブショップ
BOOKs DANTALION
にてKLF新規取り扱い開始になりました。
何か掲載写真が創刊号、2号 逆?になってるので、「掲載写真が逆さになってますよ〜」と、後で知らせてあげようっと。
ショップの紹介文にて初めて知ったのですが、ZINE業界では有名なモンスターZINEらしいです。こちらには、なんの大そうなアクションも届いていないので、まったく実感なし!の毎日ですけれど。
知らないところで、KLFは働いてくれているのかな?
まあ、いいや。
基本的には、あまりカテゴライズ定義が不明なためZINEというより、冊子KLFと自分では呼んでおります。そういうのは結構シャイなんで、「ZINE!!」とかあまり良く知らないのに言ってる自分が恥ずかしく、控えめに「冊子」という方が、何か立ち振る舞い的にしっくりくるというか、無難なものなので、そういう感じで統一。
かといって、ミニコミとか言われると、それも違う気がするし、自主制作誌と言う方が、全部ひっくるめて言えるので、楽なカテゴライズ。
全国ほぼ完売している最終KLF在庫の取り扱いです。創刊号、2号この形での再生産は予定しておりませんので、KLFってどんなんだ?と迷っておられる方は、お早めにお買い求めください。
ただ今、3,4号目作成中ですが、発行後、新規取り扱い協力店は、かなり増える予定です。また発行後随時お知らせしますので、ブログの方をご覧になってください。発行後、多くの素敵な人達に会うため営業頑張ります。
と、3,4号 製本作業行程の事もあり、毎度ながら22日より京都市内 先行発売という形で、製本どんどんしながら市外へ発売、発送予定です。よろしくお願いいたします。
と、ブログにツイッター貼り付けてみました。
サイトの編集作業を自分で初めてやってみましたが、HTMLとか、数字、記号の羅列で、なかなか苦戦。このツイッターとか、SNSの効用にイマイチ深く関わり合えない感じの僕ですが、自分で作業した感触があって、張り付け作業は、面白かったです。
ちなみに、PAPのHPは、デザインからサイトの編集作業まで、全部オーディナリーフュネラルの大嶋さんがやってくれました。改めて、ウェブデザインする人は、すごいと思います。HTML、HTMLという名称からして僕はビビってしまう。
以上
本日の報告 終了!!!!
自主制作ショートムービー上映会
- 2009/11/24(火) 01:16:17
こんばんは。
kanameです。
今からレンタルで借りてきたウォッチメンを見て寝ます。
と、映画関係で、今週末、京都市 100000tさんで、何やら面白いイベント企画。
「10シネ vol.1」

<クリックすると大きくなります>
11月28日(土) 22時〜明け方までのオールナイト上映で、自主制作ショートムービー上映会開催。
僕も映画が好きですが、こういった自主制作ムービーもたまらなく好きなんです。さらに今回は短編作品ばかり。
土曜日は夜中からお店へ ミッドナイトムービー鑑賞仕様で行こうと思っております。ペン&ペーパーメンバーの方も数人 ラインナップされていて、作品上映されるようですね。
そもそも、個人でも映像作品が手軽にネット配信できたり、ネット上では、すさまじい量のショートムービーに出会えますが、僕はやっぱり薄暗い映画館のようなところで、大きなスクリーンと大きな音で 観てこそ、映画だと思っています。
映画は、最高に贅沢な娯楽と言われますが、映画を1つ作るための撮影には、ものすごい労力と人手、お金や時間をかけて作られるものです。
京都もたくさんの映画館が閉館、規模縮小へという道をたどっています。
東京と違い、ミニシアターすら少ない京都市内は、大手配給映画ばかり目について、ミニシアター系と言われる作品を観るのも一苦労。
こういった自主制作映画の上映会という機会を設ける100000tさんに、作り手たちにも、上映できる場所があることは、励みになるんだろうと思うイベントですね。ぜひ、今後も長く続けて欲しい気がします。
しかし、当日はどういった作品上映されるんだろう? 楽しみです。
みなさん、音楽、自主制作誌、写真や映画制作など、多彩になんでもされるのでビックリします。
パソコンソフト使えば、昔と違って、映画も自宅で簡単編集できる世の中ですから、KLFもなんか映像作品作りたいな〜と思っております。近所の公園でカンフー映画撮影とか、低予算だけど気持ち、イッパイこもった作品とか好きです。
週末までKLF頑張って、自主映画を見に行こう。
4号目、明日完成予定です。
では、では。
ウォッチメン観てから、寝よう。ベタな作品と言うかアメコミヒーローもんは好きです。
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ちょっとおかしい
- 2009/11/23(月) 00:53:44
みなさん、こんばんは。
KLF 煮詰まってどうしようか、ああしようか、そうしようか。
ブツブツつぶやいて、粒焼き。
先日ブログにも書いた缶コーヒー、ジョージアの懸賞当選DVDシザーハンズが届いた。昨日観ようと思ったけれど、なんか観れず。
KLF創刊号、最大の隠し 見つけた人へのエレファントマンDVD新品プレゼントは継続して行なっております。答えは絶対言いません。
と、自分でも忘れていた関西1冊、関東1冊だけ存在するシークレット版KLFをお持ちの方は、どうなったのかご連絡していただけると、内心ホッとします。そして 内心HOTになります。手間暇かけて、なんだか特別冊子にしている分、その後はどうなったのかと考える。
KLF、最新作 作る際に、創刊号、2号目を何回も読み直した。
やっぱり、気持ちは全然変わってない。そのままの気持ちで今も居ます。
という事が、逆に足枷になっている気がしないようでもない。
変な飾り付けしていないし、ちょっとだけ気持ち抑えているところが自分でもわかって改訂版で修正しよう。色気が出てて尚更イヤだ。
真っ白な原稿にただ言葉だけタイピングしても良いかなと思う。6号目以降で考えよう。
書きたいトピックが沢山あるのだが、ブログには、もったいないからKLF原稿にぶつけよう。でも鮮度があるネタは、難しい。そして、多くが気持ちから消えていく。
発行1年半で、大きく周りの環境が変わったが、一番最初に戻らないと。
本当に何もない、どうしていいのかわからないところから全部独りで始めたKLF。相談する人も、お友達も、協力して応援くれる人さえ いませんでした。
だから、自分は独りで、孤独に寂しいんだと想っている人へ。
もう1つだけ、もう1回だけ踏ん張って行きましょうよ。
それが始まりのKLF。
深夜のつぶやき。
容易い方へ飲み込まれるな。


